

夏の疲れ、残っていませんか?
夏から秋に向けて


なぜ、痛くないところに鍼をするの?
「ここが痛いのに、どうして違うところに鍼をするの?」 鍼灸では、痛みのある場所だけを見るとは限りません。 身体はそれぞれがつながっているため、痛みが出ている場所とは別の経穴(ツボ)を使うことがあります。 たとえば、脈や舌、お腹の状態などから身体全体の状態を確認し、現在の症状と合わせて施術する経穴を選びます。 又、筋肉をねらって鍼をする場合、痛みのある場所だけにすればいいというわけでもありません。むしろやらないほうがいい場合もあります。 そのため、「痛いところに鍼をする」だけではなく、痛くないところに鍼をすることもあります。 「なぜここに鍼をするの?」と思ったときは、ぜひ聞いてみてください。 つばめ鍼灸接骨院では、症状だけでなく身体全体の状態を確認しながら施術しています。


夏なのに、体が冷えていませんか?
暑い日が続くと、冷たい飲み物を飲んだり、冷房の効いた部屋で過ごす時間が増えますよね。 そんな中で、 足が冷える お腹が冷たい なんとなく体がだるい 疲れが抜けにくい と感じることはありませんか? 夏は暑さによる疲れだけでなく、冷房や冷たい飲み物などによって、身体を冷やしすぎてしまうこともあります。 「暑いから冷たいものを」となりがちですが、身体の冷やしすぎにも少し気をつけてみましょう。 冷たい飲み物を飲むときも、一気にたくさん飲むのではなく、体調に合わせて適度にとることが大切です。 夏の疲れや冷えが気になる方は、お気軽にご相談ください。


通院が難しい方へ。ご自宅で受けられる「訪問鍼灸」という選択
https://drive.google.com/file/d/1PrSfDjrRckhEwhGBdmmN6236iJOcCZhW 「鍼灸を受けたいけれど、当院まで通うのが難しい」 「足腰がつらく、外出することが負担になってきた」 「自宅でゆっくり施術を受けたい」 そんな方に知っていただきたいのが、訪問鍼灸です。 訪問鍼灸とは? 訪問鍼灸とは、鍼灸師がご自宅へ伺い、その場でお身体の状態を確認しながら鍼やお灸などの施術を行うものです。 通院のための移動が必要ないため、外出が難しい方や、ご自宅で身体のケアを続けたい方にもご利用いただけます。 つばめ鍼灸接骨院では、山元町・亘理町・角田市・新地町を中心に訪問鍼灸を行っています。 こんなお悩みはありませんか? ・歩くことや外出が大変になってきた ・腰や膝などのお身体のつらさが気になる・身体のこわばりや筋肉の緊張が気になる ・通院すること自体が負担になっている ・自宅でゆっくり施術を受けたい ・ご家族の通院の負担を少しでも減らしたい このようなお悩みがある方は、一度ご相談ください。 保険で受けられる訪問鍼灸


応急処置(RICE処置)
RICE(ライス)処置という言葉を聞いたことがありますか? この言葉はスポーツ時の捻挫や自宅などでのやけど・打撲等のケガをしたときに行ってほしいものになります。 ケガをしたときは炎症が起こります。 炎症とは 疼痛(痛み)・・・痛み感覚を起こす化学物質(セロトニンやブラジキニ...


交通事故の初期症状
交通事故は注意していても起こってしまします。 事故に合うと気が動転してしまい、冷静な判断が出来なくなります。 本当は痛めたはずなのに自覚症状が無かったり、痛みが初めから有る人もいます。 痛みが初めから出ているなら直ぐに病院や接骨院という選択肢もありますが、 痛みが無い人は...


歩くと足の痺れが出る。腰部脊柱管狭窄症かも!?
■長い距離を歩けないが休むと歩ける ■足がしびれる ■何もしなければ症状はない ■足にシビレがある ■歩くと腰が痛い など思い当たる事があるなら、あなたはもしかしたら・・・ 腰部脊柱管狭窄症かもしれません。 この病気では長い距離を続けて歩くことができません。...


腰のヘルニア(腰椎ヘルニア)
椎骨と椎骨の間には椎間板というものがあり上下の椎骨からの圧力により押しつぶされて椎間板の繊維輪や中心の髄核が飛び出し、脊髄からの枝の神経を圧迫しシビレや痛み、違和感、知覚異常(感覚異常)、などを引き起こすのが椎間板ヘルニアというものです。 それが腰で起きているのです。...


○○椎間板ヘルニア
人の背骨は 首に7個の椎骨(頚椎) 胸に12個の椎骨(胸椎) 腰に5個の椎骨(腰椎) 5個の仙椎で癒合して1つの仙骨があります。 その椎骨と椎骨の間には椎間板というものがあります。椎間板は軟骨成分である為、レントゲン撮影には映らないものになります。その椎間板が上下の椎骨から...



















